中央共同募金会

赤い羽根共同募金は、戦後間もない昭和22(1947)年に、市民が主体の民間運動と始まり、平成29(2017)年に、創設70周年を迎えました。各地域で集まった募金は、その地域の「子どもの貧困」「独居高齢者」「障がい者の地域生活」などの地域の福祉課題解決に活用されています。近年では、多発する自然災害に対しても、様々な支援を行っており、2011年の東日本大震災の発生をうけ、被災者を支援するNPO、ボランティアを支援する「ボラサポ募金」を立ち上げました。被災地の緊急支援から復興支援にいたるまで、多くのNPOやボランティアの力が必要であり、「ボラサポ募金」は、被災地で被災者を支援する人々の活動を支援します。平成30年7月西日本豪雨災害では、各地で人的被害をはじめ家屋の倒壊等の甚大な被害が発生し、10府県101市町村で災害救助法が発令されました。被災地でのボランティアの活動をぜひ、応援していただきたくお願いいたします。 平成30年7月西日本豪雨災害について

わたしたちのプログラム

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